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「バスティン・おとなのピアノ教本 BOOK1」・全曲リスト

[見方↓]

 

この教本の○曲目:動画作成番号:[Youtube動画のページ] (ページ数) ■タイトル

 


 

「バスティン・おとなのピアノ教本 BOOK1」・全曲リスト

 

001:0001:[Youtube] (P.011) ■ハ長調のエチュード

002:0002:[Youtube] (P.011) ■ハ長調のエチュード(弾き直し)

003:0003:[Youtube] (P.012) ■よろこびの歌

004:0004:[Youtube] (P.012) ■よろこびの歌(弾き直し)

005:0005:[Youtube] (P.012) ■月の光

006:0006:[Youtube] (P.013) ■良きウェンセスラス王

007:0007:[Youtube] (P.013) ■ジャック君

008:0008:[Youtube] (P.014) ■しずかな波

009:0009:[Youtube] (P.017) ■ハ長調のプレリュード

010:0010:[Youtube] (P.018) ■どんどん進んで

011:0011:[Youtube] (P.018) ■ジングルベル

012:0012:[Youtube] (P.021) ■音程のエチュード

013:0013:[Youtube] (P.022) ■駅に降りて

014:0014:[Youtube] (P.022) ■マーチ

015:0015:[Youtube] (P.023) ■夜に

016:0016:[Youtube] (P.025) ■音程の練習

017:0017:[Youtube] (P.026) ■結婚行進曲

018:0018:[Youtube] (P.026) ■星を見つめて

019:0019:[Youtube] (P.027) ■オーラリー

020:0020:[Youtube] (P.027) ■大通りの行進

021:0021:[Youtube] (P.029) ■チャイム(その1)

022:0022:[Youtube] (P.029) ■チャイム(その2)

023:0023:[Youtube] (P.032) ■和音のプレリュード

024:0024:[Youtube] (P.033) ■まわるまわる

025:0025:[Youtube] (P.033) ■遠い鐘

026:0026:[Youtube] (P.034) ■和音のエチュード

027:0027:[Youtube] (P.035) ■おやすみ

028:0028:[Youtube] (P.036) ■散歩

029:0029:[Youtube] (P.037) ■ローローローユアボート

030:0030:[Youtube] (P.038) ■しあわせな夢

031:0031:[Youtube] (P.039) ■ささやかな贈り物

032:0032:[Youtube] (P.040) ■和音のエチュード

033:0033:[Youtube] (P.041) ■クンバヤ

034:0034:[Youtube] (P.042) ■ファンファーレ

035:0035:[Youtube] (P.043) ■彼はいいやつ

036:0036:[Youtube] (P.044) ■聖者が街にやってくる

037:0037:[Youtube] (P.045) ■ペルシャの市場

038:0038:[Youtube] (P.048) ■まん中Cのポジション

039:0039:[Youtube] (P.049) ■ヤンキードゥードル

040:0040:[Youtube] (P.049) ■谷におりれば

041:0041:[Youtube] (P.051) ■カンカン

042:0042:[Youtube] (P.052) ■幻想即興曲

043:0043:[Youtube] (P.054) ■誕生日

044:0044:[Youtube] (P.055) ■ト長調のメヌエット

045:0045:[Youtube] (P.057) ■朝の散歩

046:0046:[Youtube] (P.058) ■真夜中の足音

047:0047:[Youtube] (P.059) ■びっくり交響曲

048:0048:[Youtube] (P.060) ■飛んで、すべって(その1)

049:0049:[Youtube] (P.060) ■飛んで、すべって(その2)

050:0050:[Youtube] (P.060) ■飛んで、すべって(その3)

051:0051:[Youtube] (P.061) ■左手のワルツ(その1)

052:0052:[Youtube] (P.061) ■左手のワルツ(その2)

053:0053:[Youtube] (P.064) ■ト長調のエチュード

054:0054:[Youtube] (P.065) ■ストレッチ

055:0055:[Youtube] (P.065) ■起床ラッパ

056:0056:[Youtube] (P.066) ■エオリアンハープ

057:0057:[Youtube] (P.067) ■ヴィオラのワルツ

058:0058:[Youtube] (P.067) ■だれかさんが好き

059:0059:[Youtube] (P.069) ■ミュゼット

060:0060:[Youtube] (P.070) ■塔の鐘

061:0061:[Youtube] (P.071) ■野球の試合に

062:0062:[Youtube] (P.072) ■和音のエチュード

063:0063:[Youtube] (P.073) ■おやすみ赤ちゃん

064:0064:[Youtube] (P.074) ■かるくこげよ

065:0065:[Youtube] (P.075) ■星空

066:0066:[Youtube] (P.076) ■和音のエチュード

067:0067:[Youtube] (P.077) ■夕暮れ

068:0068:[Youtube] (P.078) ■ラベンダーブルー

069:0069:[Youtube] (P.079) ■おおスザンナ

070:0070:[Youtube] (P.081) ■前進

071:0071:[Youtube] (P.082) ■朝の虹

072:0072:[Youtube] (P.083) ■和声的5度と6度

073:0073:[Youtube] (P.083) ■レガートとスタッカート

074:0074:[Youtube] (P.084) ■春(その1)

075:0075:[Youtube] (P.084) ■春(その2)

076:0076:[Youtube] (P.084) ■春(その3)

077:0077:[Youtube] (P.088) ■王様の宮殿

078:0078:[Youtube] (P.089) ■パリの街にて

079:0079:[Youtube] (P.090) ■ロンドン橋

080:0080:[Youtube] (P.090) ■ホールを飾ろう

081:0081:[Youtube] (P.090) ■美しきアメリカ

082:0082:[Youtube] (P.091) ■天使のうた

083:0083:[Youtube] (P.092) ■ソナタのテーマ

084:0084:[Youtube] (P.093) ■ヒバリ

085:0085:[Youtube] (P.094) ■アメリカ

086:0086:[Youtube] (P.095) ■朝の気分

087:0087:[Youtube] (P.096) ■ダイナミックを求めて

088:0088:[Youtube] (P.097) ■4つの練習曲(その1)

089:0089:[Youtube] (P.097) ■4つの練習曲(その2)

090:0090:[Youtube] (P.098) ■ケーソンソング(その1)

091:0091:[Youtube] (P.098) ■ケーソンソング(その2)

092:0092:[Youtube] (P.102) ■ヘ長調のエチュード

093:0093:[Youtube] (P.103) ■音程のダンス

094:0094:[Youtube] (P.103) ■海の歌

095:0095:[Youtube] (P.105) ■プレリュード

096:0096:[Youtube] (P.106) ■ジングルベル

097:0097:[Youtube] (P.108) ■和音で飛んで

098:0098:[Youtube] (P.109) ■12小節のブルース

099:0099:[Youtube] (P.110) ■トワイライトブルース

100:0100:[Youtube] (P.112) ■川ボートのブギ

101:0101:[Youtube] (P.114) ■美しく青きドナウ

102:0102:[Youtube] (P.116) ■クラシックダンス

103:0103:[Youtube] (P.117) ■ブルースにのって

104:0104:[Youtube] (P.119) ■ゆれる波

105:0105:[Youtube] (P.120) ■ブルームード(その1)

106:0106:[Youtube] (P.120) ■ブルームード(その2)

107:0107:[Youtube] (P.124) ■音程のマーチ

108:0108:[Youtube] (P.125) ■ブルースを歌おう

109:0109:[Youtube] (P.127) ■ロッキーにのぼって

110:0110:[Youtube] (P.128) ■ハレルヤコーラス

111:0111:[Youtube] (P.131) ■秋祭り

112:0112:[Youtube] (P.132) ■カントリーガーデン

113:0113:[Youtube] (P.133) ■間奏曲

114:0114:[Youtube] (P.135) ■バグダッドにて

115:0115:[Youtube] (P.136) ■イ短調のプレリュード

116:0116:[Youtube] (P.137) ■グリーンスリーブス

117:0117:[Youtube] (P.138) ■スカーボローフェア

118:0118:[Youtube] (P.139) ■ダッタン人の踊り

119:0119:[Youtube] (P.140) ■鐘のうた

120:0120:[Youtube] (P.142) ■エンターテイナー

121:0121:[Youtube] (P.144) ■アメイジンググレース

122:0122:[Youtube] (P.145) ■指を広げる練習(その1)

123:0123:[Youtube] (P.145) ■指を広げる練習(その2)

124:0124:[Youtube] (P.145) ■指を広げる練習(その3)

125:0125:[Youtube] (P.146) ■エリーゼのために(その1)

126:0126:[Youtube] (P.146) ■エリーゼのために(その2)

127:0127:[Youtube] (P.146) ■エリーゼのために(その3)

エリーゼのために・その3(バスティン・おとなのピアノ教本 BOOK1より)

ラスボス戦の前に、早霧せいなと咲妃みゆってどんな感じの人?って方は、こちら
っていうか、これを見れば本編を見なくてもいいような気がしないでもない。
舞台挨拶すら芝居になっていますが、この是非はお客様に委ねるしかない。個人的にはアリ。
セリフが吹っ飛ぶのも、ちぎちゃんだから許されるところもある・・・かもしれない。
これが凰稀かなめとか朝夏まなとだったりしたら私は許さない(ゴメンよファンの方々)



というわけでラスボス最終形態ですが・・・ってなんだこの衣装は!
いやね、ラスボス最終形態はメラゾーマとベギラゴンの使い手だと聞いたので、
炎耐性のある「くろしょうぞく」を装備して宿敵に挑んでみたんです。
オクターブのミミミ・・・の最初のミのところで「つうこんのいちげき」を
受けてるような気がしないでもないが、それをなんとか持ちこたえて倒すことができました。

長かったよバスティン。でも、次回作「バスティン2」が待ち受けています。
♪この道 わが旅 果てしなく続く〜出会いと 別れを 繰り返しながら〜♪ ←エンディング曲
ちなみにネタバレだけど、「バスティン2」のラスボスは月光ソナタの第1楽章らしいよ。
ベートーヴェンに始まってベートーヴェンで終わるんだね。壮大なストーリーですね。
ゲームは1日1時間。

はい、あさって入院です。
入院が「乳院」だったらどんなによかったことか(´Д`)

エリーゼのために・その2(バスティン・おとなのピアノ教本 BOOK1より)

昨日の動画・・・って別に改めてリンクを貼るまでもないけど、
早霧せいな(ちぎちゃん)、咲妃みゆ(ゆうみちゃん)、龍真咲(まさおくん)だけじゃなく、
麻路さき(マリコさん)、鮎ゆうき(ミキコちゃん)も説明できたことに意義を感じます。

ちなみに、(音が鳴らない場合はいったん閉じてからまた開いてくださいね)
私がこの位置で「これカルミナ・ブラーナでしょ?」って言ってますけど、
本当のカルミナ・ブラーナってこちら。ピアノが低音のレのオクターブから始まるんですよ。
この曲ある意味、宝塚歌劇よりも鳥肌が立つ曲として、私の中で燦然と輝いています。
さすが世界のオザワ!



さて、ラスボス前の前哨戦ですが、
四分音符=92に合わせてるだけのツマラナイ動画です。
でも宝塚も含めて全部つまらない。ほっとけほっとけ。

明日はついにラスボス、アップライトに向かって心を込めてエリーゼを弾きます。
それでこの教本はお終いです。ブログが始まって11ヶ月間、長かった・・・
えぇ、もちろん、まだまだ先は長いです、頑張りますね。
まずは3日後に迫った入院だけを考えます。

手術、ひぃぃぃ(´Д`)

エリーゼのために・その1(バスティン・おとなのピアノ教本 BOOK1より)

昼間にこのブログをご覧くださった方は、「障害発生中」をご存知でしょう。
急いでブログ管理会社に苦情を伝えたところ、以下のメールが帰ってきました(一部抜粋)
「環境改善のための施策の一部が影響しているものと考えられましたため、
 ただいま、問題の個所について修正を行いました。
 ご迷惑をおかけいたしまして、誠に申し訳ございません。」とのこと。
まぁ障害も落ち着いたから良しとしましょう。誰しも苦情は言いたくないものです。
とっても焦ったけれど結果オーライ、大目に見ましょう。



というわけで、この教本(←詳しくはまた後日)のラスボス、「エリーゼのために」です。
ただこれ、四分音符=72に合わせてるだけの面白くない動画です。
その2で=92、その3でアップライトで思うままに、という流れなので、
その3を見てやってください。それで次の教本に行きます。
その3をアップしたら入院・手術、そのあと退院して次の教本に、という予定です。
でもラスボスまで辿り着けました。あとはHPとMPを全回復して、装備も万全に整えて、
その3で存分に戦いたいと思います、皆さま応援よろしくお願いします!

おまけ:ラスボスに敢然と立ち向かう幼稚園年長(6歳)
おまけ:超絶技巧エリーゼのために(思わず吹いたw)

ところで、明日15日は「伯爵令嬢」です!
以前長々と語っていた「伯爵令嬢」です!
日比谷に行く前に、意気込みを動画にしてアップしたいと思います。
なんともう録画しました。明日の朝にアップします!

指を広げる練習1・その3(バスティン・おとなのピアノ教本 BOOK1より)

前々から気になっていたんですけど、この曲のタイトル、
「指を広げる練習」じゃなくて、「指を広げる練習」なんですね。
1があるってことは2もあるってことですか?
でも、もう次の曲のエリーゼでこの教本、終わっちゃうんですけど・・・
まぁでも楽譜に「1」って書いてあるから、ここでもそのままのタイトルを書きました。
次の教本に「2」が出てくるんでしょうね、きっと。



というわけで、「聴いても面白くないよ」シリーズはこれでひとまずお休み。
でも、私の演奏なんてぜーんぶ聴いても面白くないような気がしないでもない。
ほっとけほっとけ。
四分音符=96です。まだ余裕だけど、これでこの曲はお終いです。

ところで、なんでこんな午前4時あたりにブログを更新しているのかというと、
実はこれから兵庫県の宝塚大劇場に羽田空港から飛行機で飛ぶわけです。
そういうわけでレッスン休むんです、ゴメンなさい先生!
死ぬ前に(死なないけど)、っていうか手術する前にもう1度行っておきたかった。
月組トップ龍真咲たん、待っててね。
公演のチケット販売状況は非常に売れ行きが悪いみたいだけど、
私はずーっと応援してるからね。はぁと♪(きもっ)

もうこれで思い残すことはありません。

「ああ・・・ああ・・・!
 窓の外に見える枝葉が
 全部落ちたときに、
 私の命も・・・!!」

なにそれ(´Д`)

指を広げる練習1・その2(バスティン・おとなのピアノ教本 BOOK1より)

昨日の補足なんですけど、
「私のブログもリンクして☆てへぺろ♪」という方がいらっしゃったら、
このブログにコメントくださればリンクしますので。
アダルトサイトとかはゴメンですけど、まぁその判断はこちらでします。
でも、しばらくお互いに交流してからね☆

ここピアノのブログなんでね、ピアノ(音楽)関係のブログだと嬉しいんですけど、
もちろん宝塚歌劇ファンのブログでも全然問題はありません。
特に、龍真咲(まさおくん)、明日海りお(みりおちゃん)、早霧せいな(ちぎちゃん)、
北翔海莉(みっちゃん)、轟悠(ラスボス イシさん)あたりが好きなそこのあなた!
ぜひぜひ交流しましょう! あぁ「伯爵令嬢」楽しみ、「PACK」楽しみ!「エリザベート」も!
でも、みっちゃんを宙組トップに指名しなかったのは、宝塚歌劇最大の損失だと思ってるのね私。
トップになった朝夏まなと(まぁ様)に罪はないけど。これ、今でも引きずってます。

というわけで前置きはいいので、「聴いても面白くないよシリーズ」に参りましょう。
でもこんなこと言うと、これ作曲した天国のハノンさんはきっと「激おこプンプン丸」だな。
いや私には「激かわキュンキュン丸」的な彼女が必要です。ってもう前置きはいいから!



四分音符=72です。余裕のみっちゃん・・・よっちゃんです。はい、テンポの指示通りに。
そんだけ。っていうかこれ以上喋ることない(笑)ではまた明日〜!

[追記]あ、喋ることあった。この動画が"123"個目の練習動画です。
動画のタイトルも「0123指を広げる練習〜」ってなってますでしょ?
"0123"って「ア○ト引越しセンター」でしたっけ? まぁいいや。
「アルト」じゃないよ!それ声楽。「○ート」です。「トート」じゃないよ!それエリザベート。
・・・まぁいいや、こんなチャランポランな人生(笑)

指を広げる練習1・その1(バスティン・おとなのピアノ教本 BOOK1より)

バスティンっていうか完全にハノンなんですけどねこの曲。
ただ、ハノンを実際に知らない私は「これ何番?」って感じですし、
まぁバスティンに収録されているのだからバスティンでいいじゃん、ってことで。



「聴いても面白くないよ」シリーズ、ちなみに四分音符=50です。
その2(=72・水曜アップ予定)、その3(=96・金曜アップ予定)まであります。
もっと早く弾けるけど、楽譜の指示通りに弾きますね。

そういえば、楽譜に複数の速度指定があるときに登場する、
久々に登場の電子ピアノ、「ローランドくん」です。
ローランドくんバージョンのときは、ミーちゃんはお休みで、
色々ピアノの上に鎮座して頂いているのですが、今回は・・・
わかります皆さま? 横に寝ているんですが、はい、「水」です。
「富士山 おいしい水」って書いてあるんですかね。
おいしかったです。色々な水を飲み比べていますが、これは美味しい。
お勧めです。

今日とっても嬉しかったことがありました。
「弾き語りフォーユー」の司会者、小原孝さんからツイッターにコメント頂きました!
あまりに嬉しくて携帯電話で写真撮っちゃった。
ちゃんと返信もしました。あとでフェイスブックのフレンド申請もします。
フレンドになってくださるかな。ドキドキです。
改めて感謝です、小原さん、ありがとうございました!(^^♪

アメージンググレース(バスティン・おとなのピアノ教本 BOOK1より)

超有名ですよねこの曲。
相変わらずwikipediaに頼る私もいかがなものかと思いますが、
便利なのでこちらの解説をお読みください。



ただ、上の動画を聴くと、「あれ?私の知ってるのとちょっと違う?」
と感じられたかもしれません。私もそう感じました。
特に20秒から28秒まで。ここ、ポップスで広く歌われているものとはちょっと違う。
参考動画として、サラ・ブライトマンの歌を。これが有名なほう。

そこで、パイプオルガンで演奏されているこちらの動画をご覧ください。
1:05から、私が弾いたほうの音階になっています。
なぜ違うのか。どなたかご存知でしょうか。
この曲、作曲者不詳なので、調べようにも検索できずに断念しました。
というわけで、この事件は迷宮入りしましたとさ。断念残念無念!

・・・オチが思い浮かばない(笑)

あ、これからコンサートへ行ってきます。
手術が決まる前から行くことが決まっていた(これ重要)コンサートです。
手術が決まってたら行かなかったけどね、お金ないから。

何のコンサートかというと、クラシックファンなら名前を聞いたことある方も多いでしょう、
美人で(これも重要)巨乳の(これもっと重要)ソプラノ歌手、森麻季さんのコンサートです!
ちなみに「森麻季」と検索すると、同姓同名の日本テレビアナウンサーも同時に登場するので、
「森麻季 ソプラノ」などと検索するといいかもしれません。
感想などもまた追って書くことにしましょう。何年ぶりだろう彼女のコンサート。楽しみです!

エンターテイナー(バスティン・おとなのピアノ教本 BOOK1より)

タイトルは聞いたことなくても、曲を聴けば、
「あ、どこかで聴いたことある!」と感じることでしょう。



原曲は、毎度wikipediaで恐縮ですが、こちらで解説があります。
曲は、毎度youtubeで恐縮ですが、
まぁ、有名曲だけに色々なアレンジがありますが、
今日は原曲でいきましょう。こちらです。

wikipediaにも書いてありますが、
(まぁ情報は全部鵜呑みにしないほうがいいけど、便利なので)

「曲は知られているが、作曲家を知っている人は、
 日本人では年代を問わずに少ないのが現状である」
>立証されてないけどその通りだと思う。

「サビのフレーズはよく知られているが、サビ以外の所はあまり知られていない」
>これも立証されてないけどその通りだと思う。

「ジョプリンの曲を中心にピアノ練習をしたり、専門的にやっている人は知っていると思われる」
>・・・なによ「思われる」って(笑)

でも、個人的にジョプリンはこの曲と「メイプル・リーフ・ラグ」くらいしか知らない。
もしかしたらメロディーは知ってるかもしれないけど曲とタイトルが一致しない。
そんなもんです。
ただ、このエンターテイナーを聴いてジョプリンに興味を持った方は、
2時間弱耐久でこちらにチャレンジしてみてください。
「うーん、聴いたことはあるけど、どこでだっけなぁ」、
個人的にはそんな曲が満載です。

っていう私はまだ全部聴いてないけど、これから聴きま〜す!

鐘のうた(バスティン・おとなのピアノ教本 BOOK1より)



この曲、いいわこの曲。好きだわ。
1:01からペダルを離したけど、これ踏み続けると音がうるさいっていうか、
濁ってしまうというか、あまり好きじゃないので離しました。
曲全体を通して、「ペダルを使う」としか楽譜に指示がないんだなこれが。
なので「自分でペダル使う場所を考えてくだされ」、ということでござるな。
考えた結果この動画になったのですが、いかがでしょうか。

あともう1個、大変な事実があります、これは非常に衝撃的です。
イヤホン、ヘッドホンをお持ちの方はそれを使って、
音量を大きくしてお楽しみください。なんと!
1:45あたりから、隣の台所でキャベツを切ってる音が入ってます!(´Д`)
いやーん・・・ばかーん・・・

それは置いといて、これも付けたし。
実はこれ、もし「結婚ワルツが発表会に間に合わなかったら」を考えて、
そのときはこの曲にしようと思っていたのですよ。
というわけで、今日のバスティンでした。

ところで、この曲とても素敵なので、調べてみたんですよ色々。
いやね、ここで貼り付ける動画はすべて自分で調べて、
「あ、この動画いいな」ってものを貼り付けているんですが、
これ結構時間がかかるんですよね、楽しいからいいんですけどね。
この「鐘のうた」という曲、ウクライナの賛美歌って書いてあるんですよ楽譜に。
"Ukrainian Carol"って。
これだけを頼りにyoutubeを調べてみたらあったよ素敵な動画が。

これ、実際に歌ってる動画。

美人が揃ってまゴホゴホっ、いや、素敵な曲じゃないですか。
何かこの曲、不思議な、神秘的な感じがしますよね。
更に調べてみたら、この曲をピアノに編曲した動画を発見しますた。
ピアノに編曲した動画ならいま自分で弾いたじゃん、とか思わないでくだされ。

これ、超かっこよくアレンジされたピアノ編曲版。

かっけぇ・・・!
これだけでトップバリュの野菜ジュースが美味しく飲めそうだ。
というわけで、長くなりましたがこれでおしまい!

ダッタン人の踊り(バスティン・おとなのピアノ教本 BOOK1より)

ある特定の世代以上になると、
「ダッダーン!ポヨヨンポヨヨン」を思い出す例のあの曲です。



ただこのピアノ曲は、ダッダーン!しているところではなく、
ポヨヨンポヨヨンしているところですね。
はい、そんなわけで今日のバスティンでした。めでたしめでたし。



ところで、昨日の
「あたシャアすっかり忘れてましたよ。ごめんなちゃい。」の、
「あたシャア」の意味がわからない方がいらっしゃるかもしれないので、ここで説明。
「私は」→「わたしは」→「あたしは」→「あたしゃー」→「あたシャア」、ということです。
なぜシャアが出てきたのか。
実は、来年のNHK大河ドラマで、シャアがナレーションをすることが決定したからです!
もう見るしかない、これは見るしかない!
「見せてもらおうか、ピアニスト大竹の性能とやらを!」

はい、完全に釣られてます(゚∀゚)

スカーボローフェア(バスティン・おとなのピアノ教本 BOOK1より)

スカーボローフェア。
サイモン&ガーファンクルの名曲ですね。



とか偉そうに言ってますが、この曲まったく知りませんでした。
なんだかよくわからんうちに練習していたら、それを聴いていた母が、
「スカーボローフェア?」って聞いてくるんですよ。
楽譜にタイトルが書いてあるので、そうだよと答えたら、
サイモン&ガーファンクルじゃないのー懐かしいわー」だって。
いい曲ですね、暗くて。(そこかよ!)

ただ、この曲、テレビゲーム好きの私としては・・・なんかね、
いや、知ってる人にだけ理解して頂ければいいんですけど、
ロックマンシリーズのワイリーステージに出てきそうな曲じゃないですか?
・・・あ、youtubeに動画あったので貼り付けておきますね。
特にロックマン3のこのステージ。18秒あたりから。
スカボロの暗さが、このロックマンの暗さに通じるものがある気がするのです。
と思う人は私だけで結構だと思います。

何が言いたいのかというと、私も母と同じく、
「懐かしいわー」という気持ちに浸っていた、ということです。
たとえ曲を知らなくても。
音楽っていいですね。

グリーンスリーブス(バスティン・おとなのピアノ教本 BOOK1より)

グリーンスリーブス。
この曲、私の母校のチャイムだったことがあるんですよ。
暗いでしょ、でも学校のチャイムだけじゃないんです、
私、学生時代のことを「暗黒の時代」と呼ぶくらい、
悲しすぎる人生を送っていたので、もう過去は思い出したくないんですが・・・
大学を卒業して統合失調症になったので、さらに暗黒ですよ。
なんなんでしょうね、私の人生って。
あ、グチっちゃった、ごめんね☆ てへぺろ♪



というわけで今日のバスティン。
両手で単旋律?の曲を弾いています。
むかーし、こういう曲をアップしているんですが、
やっていることが似ていますね。
もう半年以上も前ですか、懐かしいですね。

ふじぴー先輩か・・・今でもここ見てくれていますか?
もし見てたら↓の " f いいね! " をクリック!
数字が2になったら見てくれている、ということにしましょう。
3になったら「実はふじぴー先輩は双子だった」ということにしましょう。

♪あぁ 忘れじの君 天に呼べど 君は答えず・・・

イ短調のプレリュード(バスティン・おとなのピアノ教本 BOOK1より)

手術が決まる前から、というかこの病気に掛かってから、
統合失調症ではなく手術するほうの病気ね、
・・・に掛かってから、体力が妙に消耗するようになった。
それなのに、ブログには全然書いてないけれど、
宝塚とか野球とか宝塚とかコンサートとか宝塚とか行ってるから、
余計に体力を消耗してしまう。
体力つけよう体力。
美味しいもの食べよう。
今日の夕食は「マグロの刺身こんにゃく(44kcal)」でした。
なんじゃそりゃぁぁぁぁ!!!



というわけで、いろんな意味で人生暗くて悲しい今日のバスティン。
いいね、暗いね。何かほっとできるよ。

「それはきっとあなたのなかで、この曲が好きだった、
 遠い昔のだれかが生きているからですよ・・・」

という、私が大好きだった古いテレビゲームのセリフを思い出す。
そのテレビゲームの中でもっとも暗く悲しい曲を、今日は特別に貼り付けます。
テレビゲームで泣いた曲は生涯この曲だけ。



記事が縦長になってしまったけれど・・・
きっとこのテレビゲームをプレイしたことのない皆様には、
「これそんなにいい曲?」と思うかもしれないけれど、
悲しい曲が好きなのです。それだけです・・・

バグダッドにて(バスティン・おとなのピアノ教本 BOOK1より)

手術決定! (((((゚∀゚))))) 武者震いがするのう!!!
10月20日入院、21日手術です。
死なないように祈っててください。
いや、深刻な病気じゃないのよホントに。
そういえば、「どこが悪いのか」を具体的にお話したことがありませんでしたが、
実は亡きじっちゃんの遺言で、喋っちゃいけないことになってるんです。
死ぬ間際、こんなセリフを言っていて・・・

※ 「しゃべっては ならぬ ・・・
   しゃべったら ばくはつして しぬぞ ・・・ぐふっ!」

こんな感じです。
なので言えないのです。
わかりにくい?
まぁ、「天空の城ラピュタ」でいうところの、「バルス!」みたいなもんです。
世界が崩壊します。
なので言えないのです。
冥土まで持って逝きます。



というわけで、前置きが超長くなりましたが、今日のバスティン。
バグダッドはイラクの首都ですね。
アラブっぽい響きが出せたでしょうか。
あ、この曲、イ短調です。ついに短調の曲が本格的に登場!
暗い曲好きです私。練習に身が入るっすなぁ( ^ω^)

間奏曲(バスティン・おとなのピアノ教本 BOOK1より)

間奏曲。インテルメッツォ。っていうドイツ語は知ってます。
実はドラクエ4にも間奏曲(インテルメッツォ)っていう曲があるので、
私は小学生にしてこの言葉と意味を知っていたわけです。凄いぞドラクエ。



というわけでドラクエとは関係ない、バスティン先生の作曲した間奏曲。
この曲を聴いた母が、「生命保険のCMみたいな曲」と形容していたけれど、
なんだかわかるそれ。私にはそういう発想力が足りないのよね。

今更ながらここで言うのは初めてですが、いま「エリーゼのために」を練習しています。
発想力が足りない私の頭で、
「エリーゼのためにを作曲していたころのベートーヴェンは何を思っていたのかしら」、
と発想しながら曲を練習してるわけです。
まぁそれ以前に技術的にまだ弾けてないわけですが、
中途半端に弾けない(というか中途半端に弾ける?)ので余計に困る。
どう練習すればいいのかしら・・・

と思ってたんですよ。
いや、ここから話が長くなるんですけどね。

今日、朝5時から「弾き語りフォーユー」っていうNHK-FMラジオの番組を聴いていたんですよ。
10年以上前から大好きな番組で、今でもたまに聴いているんですけどね。
そこでたまたま、司会者(小原孝・おばらたかしさん、という著名なピアニスト)の方から、
「エリーゼのために」っていう言葉が出てきたので、じっと聴いていたんですよ。
そしたら、
「有名曲であるにも関わらず、プロのピアニストが演奏会で取り上げない曲」、これわかる。
「通し練習をしてもなかなか上達しない曲」、じゃぁやっぱり部分練習?でもどうやって?
さらに聴くと、
「近いうちにこの曲の特集をやりたいと思います!」というお言葉。

近いうちっていつですか!ヽ(`Д´)ノ
絶対聴く!
これは「平日(火〜金)は毎日午前5時に起きなければならないモード」に突入ですか?
規則正しい生活を送りたいと思います、ハイ(´Д`)

カントリーガーデン(バスティン・おとなのピアノ教本 BOOK1より)

「カントリーガーデン」・・・田舎の庭?
ベートーヴェン先生が好きそうなタイトルですね。タイトルだけ。
あ、凡人の私と、楽聖ベートーヴェンには共通点があります。
それは・・・「生涯独身」
はい、動画いきましょう。



なんと牧歌的な音楽でしょう。
イギリスの民謡らしいですよ。
ちょっと調べてみましょう。
「カントリーガーデン」で検索・・・ちーん。

こちら

カワイイ!!っておい!(ビシっ!)
だってカントリーガーデンなんだもん。
はい、ちゃんと調べましょう。・・・ちーん。

こちら

なんと牧歌的な音楽でしょう。
いいねいいね〜。
で、このピアノ曲、ただの指越えの練習です。
シャープもフラットもないし、Cメジャーだし、
コードもCとFとG7しかない、単純な曲です。
でも、単純だからこそ表現が難しいんですよね。

もっと表現力をつけたいと思う、残暑厳しい今日この頃です。

秋祭り(バスティン・おとなのピアノ教本 BOOK1より)



これで「練習日記」111件目の投稿です。おめでとう!
パチンコでいえば「確変大当たり」的な?
っていうかパチンコってやったことないんですけどね。
そもそも「確変」って何ですか?
いや、「確率変動」の略だってことは知ってるんですが、
じゃあ「確率変動」って何よ、と思って調べてみたら、こちら
・・・わけわかめ・・・(´Д`)

話を元に戻して、「秋祭り」という、バスティン先生の曲。
左手のスタッカートで、祭りのダンスをしてる、こうね、ステップを踏んでるように。
そんな感じに弾けたらいいなぁと思いましたが、いかがでしょうか。
クラシックの曲に、色々な作曲家の方々が「謝肉祭」とか書いてるように、
祭りは切っても切り離せませんね。いつかは弾いてみたいものです。

あ、そうそう、久しぶりにこれ説明しようかしら。
ピアノの上に鎮座している人形、「ミーちゃん」といいます。
私の相棒です。
マリーちゃんでしょ?」というツッコミがありそうですが、
いいの、「ミーちゃん」なの。
というわけで、ミーちゃんともども、このブログをごひいきに!

ハレルヤコーラス(バスティン・おとなのピアノ教本 BOOK1より)

ベートーヴェンの曲に、
「エロイカ(英雄)交響曲」があるじゃないですか。
まぁ私の性格を、エロイカ、エロくなイカと言われれば、
エロイ、カ。やっぱり。仕方がない男だから。
何を言ってるんでしょうね私。
ゴメンなさいベートーヴェン先生!m(_ _)m



というわけで、何事もなかったかのように久しぶりのバスティン。
この曲は皆さん、原曲を聴いたことがあるでしょう。
タイトルにはバスティンと書いてありますが、原曲はヘンデルのメサイアです。
このピアノのほうの楽譜を見る限り、スタッカートの練習っぽい感じですが、
歯切れ良く弾けたでしょうか。

発表会が終わって1ヶ月、夏休みを頂いておりましたが、
あさって久しぶりにレッスンして頂くことになりました。
それまでになんとか3曲終わらせておきたい。
レッスン楽しみにしてます、先生。

いま、↑にリンク張ったハレルヤコーラスを聴いているのですが、
改めて凄い曲だわこれ。録音もいいよねこれ。
年末になると、アマチュア団体が演奏する曲、第2位。たぶん。1位が第九。
そんなわけで、結構聴ける機会がある曲だと思うので、
皆さんもナマで聴くことをお勧めします、いい曲です。

・・・。

オチが思いつかない・・・まぁいいか(^^; いい曲です!!

ロッキーにのぼって(バスティン・おとなのピアノ教本 BOOK1より)

実に久しぶりのバスティン。
いま調べてみたら、直近で更新したのが7月22日なので、約1ヶ月ぶりです。
別に練習サボってたわけじゃないのよ?
動画を撮って編集してアップしてブログに載せるっていう作業が大変なんですよ。
言い訳です、はい。ゴメンなさい。



というわけで、タイトルが「ロッキーにのぼって」という、
なんだか壮大なタイトルなんですが、
「ドレミファソラシド」と「ドシラソファミレド」の練習・・・
親指の「指くくり」と「指越え」?の練習です。
そんなに難しいことはしていません。
「結婚ワルツ」のほうが難しいです。
懐かしき、結婚ワルツ・・・

そして誰も期待していない今日の宝塚。
壮一帆のときも凰稀かなめのときも書いたので、今回も書くけれど、
ついに柚希礼音までもが退団ですね。
いや、彼女にも特に思い入れはないけれど、
ナポレオンを見に兵庫の宝塚大劇場まで行ったことが昨日のことのように思い出される。
本当は轟悠と龍真咲の「風と共に去りぬ」のほうがメインだったんですけど、
ナポレオンもよかった。戴冠式の場面、超感動したよ。今でも覚えてる。
ああー、この辺で終わりにします、ここはピアノのブログです。
でも龍真咲サマが退団なされたら私は泣くであろう。・゚・(ノД`)・゚・。

ブルースを歌おう(バスティン・おとなのピアノ教本 BOOK1より)

発表会まであと5日! 詳細はこちら

ドラクエ垢龍覆鮹討わけですけど、
バイエル90番程度の曲ですからね。
しかも習い始めて1年も経ってない私が弾くわけですからね。
歌がド下手な私が弾くわけですからね。
「彼女いない歴=年齢」の私が弾くわけですからね。
演奏レベルなんて推して知るべしですよ。



というわけで今日のバスティンです。
改めて聴くとテンポが速すぎるよね。
もうちょっとゆっくり弾いても良かったね。
でもこれはこれでいいかも。

ところで、「彼女いない歴=年齢」って、
「Kanojo Inai Reki Iko-ru Nennrei」の頭文字をとって、
「KIRIN」、キリンというらしいです。
草食系らしいよ。
まぁインドア派なので出会いがありませんね。
もう私は魔法使いレベルに達しているので、
出会いはまた来世に期待しましょう(´Д`)

音程のマーチ(バスティン・おとなのピアノ教本 BOOK1より)

発表会まであと6日! 詳細はこちら

「黄金のバラ」と「黄金のエバラ」は我ながら上手いボケだなぁと思ったのですが、
まったく反応がないので、つまらなかったんでしょうね・・・(T_T)/
まぁラフマニノフの交響曲第1番みたいに、「自信作!」が駄作扱いされたり、
チャイコフスキーの「1812年」みたいに、作曲者の思い入れがない曲が名曲扱いされたり、
どこの世界でも一緒なんだなぁと思ふ今日この頃、いかがお過ごしでしょうか。

というわけで今日のバスティンですが、
そろそろ撮り貯めた動画のネタが尽きてくるわけですよ。
というのも、最近「バイエル90番程度」のドラクエ垢龍覆个り練習しているので、
バスティンがちっとも進んでないんです。
どうしましょうね。



何のヘンテツもない練習曲ですが、
7度離れている鍵盤を押さえてください、という曲です。
相変わらずスタッカートが上手く弾けませんが、
大目に見てくださいね。
このピアノ、鍵盤が重いんです(言い訳)

刑事ドラマ「相棒」の主人公、杉下右京っぽく言えば、
「弾いてる最中にテンポが速くなることが、僕の悪いクセ」って感じでしょうか。
本番ではこんなことにならないようにしましょう。

ブルームード・その2(バスティン・おとなのピアノ教本 BOOK1より)

発表会まであと9日!
本日、刷り上ったプログラムを、ぽけっと先生より頂きました。
明日その写真を、私の出番だけ一部アップします。
会場の情報なども載せますので、もしよければ遊びに来てください!
7月27日(日)の13時からです。(明日に詳細を載せます)



というわけで、ブルームード速いバージョン。
最後ペダルを踏み続けて余韻を楽しんでみました。
実はこの「バスティン」教本、章立てになっていて、
章の最後に「チャレンジピース」というものがあり、
「このテンポで弾けたら次はこのテンポでチャレンジしてください」、
という曲があるのですが、これがその曲の1つです。
初めは四分音符=76、次は96です。
ただ、96でも弾けてしまうので、
演奏が乱れない程度に速く弾いてみましたが、いかがでしょうか。

以下日記。

2個↓の細川たかしの「心のこり」が気に入ってて、ヘビーローテーションです。
「私バカよね〜おバカさんよね〜」この部分だけでも知ってる人多いはず。
妙に頭から離れない・・・

あと、私の先生、某雑誌に連載を持っているのですが、
現在ちびっ子に大人気の「ようかい体操第1」という曲を編曲なさったらしいのです。
なので、弟子として聴かないわけには、と思いyoutubeで原曲を聴いてみたのですが、
妙に頭から離れない・・・(^^;

子供時代に何を聴いたかって非常に重要ですよ。
私なんてドラゴンクエストとファイナルファンタジーがなかったら、
クラシック音楽(いや、音楽そのもの)に興味持てませんでしたもの。
そして今度の発表会でドラクエの曲を弾くわけですが、
まだタイトルは伏せておきます。当日のお楽しみに!

ブルームード・その1(バスティン・おとなのピアノ教本 BOOK1より)

発表会まであと10日!
ということで、今日からカウントダウンしていきます!



この曲大好き。バスティン先生を尊敬します。
初心者の私でも、うっとりできる曲。ステキ。
まぁちょっとつっかえてますが、19秒のところ。
プロのピアニストが弾くともっとステキなんだろうなぁ。

以下日記。

統合失調症という重い精神障害を持っている私、
今日は私が住んでいる市が主催する「デイケア」
(障害者がのびのび過ごせる場所、みたいなものでしょうか)
・・・に参加してきました。

そこで、「実は10日後にピアノの発表会があるんです」とか言ってしまったが最後、
キーボードを用意され「弾いてください!」とか言われてしまった。
わざわざ重たいものを持ってきてくださったので、緊張しながら弾いてみました。
まぁ最後だね、最後フォルテで「じゃんじゃん!」と終わるところ、
ここさえミスしなければ、あとは少しミスしても気合で乗り越えられそう。
まぁそれはいい、それはいいんです。

「実は先々週に『アナと雪の女王』を見てきたんです」とか言ってしまったが最後、
カラオケセットを用意され「『ありのままで』、歌ってください!」とか言われてしまった。
あたしゃー何しにデイケア来たんだ・・・
ピアノよりも緊張するじゃあないか!ヽ(`Д´)ノ
だって私の歌声ってこれですよ。後編の方ね。
なぜこの歌声でこんな超難曲を歌わなければならない?
どんな罰ゲームですか?

というわけで、自滅しながらいま帰ってきました(´Д`)

ゆれる波(バスティン・おとなのピアノ教本 BOOK1より)



この曲で、初めてマイナーコードが出てきたのですが、
それよりも右手と左手で音がきちんと重なるように弾きたかった。
が、やはりちょっとにごってしまう。
練習あるのみだなぁ・・・

あ、そうそう、この曲のタイトル「ゆれる波」ですが、
私はとても真面目なので、だって写真を見ても真面目そうに見えるでしょ?
そんな私なので、この「ゆれる波」のタイトルを、まかり間違っても、
「ゆれる胸」
だとか、
「ゆれる巨乳」
だとか、
そんなことは一切言いませんよ。言いません。言わないったら!ヽ(`Д´)ノ

「おおたけまさとの こうかんどが 30ポイント さがった!」

・・・正直、「私バカよね、おバカさんよね」って感じだが・・・

あ、彼女募集中です!(ダメじゃん!)

ブルースにのって(バスティン・おとなのピアノ教本 BOOK1より)

お世話になったあなたへ。
改めて、返信ありがとうございました。
私はここで生きています。
もし叶うのであれば、
私があなたのブログに遊びに行ったように、
私のブログにも遊びに来てくださいね。

さて、来週のサザエさんは今日のピアノ動画はこちら。



この曲、特に難しいところはないのですが、
なんだか右手が固くなってません?気のせい?
よく私、このブログでお話しするんですが、
「薬の副作用で手・腕に力が入ってしまう」というもの。
イヤだなぁ、本番でこうならなければいいけれど。

今月の27日の本番まで、あと12日です!

クラシックダンス(バスティン・おとなのピアノ教本 BOOK1より)

今日は、オスカルこと、オスカル・フランソワ・ド・ジャルジェの命日です。合掌。
というか、フランス革命の象徴である、
「バスティーユ牢獄襲撃事件」が本日7月14日です。
え?だからどうした?
まぁ、そりゃそうなんですけどね・・・



このタイトルの「クラシックダンス」なんですけど、
宝塚には「デュエットダンス」というものがありましてね。
え?だからどうした?
まぁ、そりゃ(以下略)

最近、体調がとても悪い。
発表会、スゴイ緊張です。

フォルテでかっこよく終わる曲なんですが、
ここ、音を外したら超かっこ悪いんですよ。
これド緊張。ドキンちゃんです。
あぁ、怖い怖い・・・(((゚Д゚)))

美しく青きドナウ(バスティン・おとなのピアノ教本 BOOK1より)

ホメラレモセズ、クニモサレズ、サウイフモノニ、ワタシハナリタイ(´Д`)



このタイトルの「美しく青きドナウ」なんですけど、
クラシック初心者にとって、このタイトルって難関だと思うんですよ。

「美しき青きドナウ」あれ?
「美しき青くドナウ」あれれ?
「美しく青くドナウ」あれれれ?

ほら、これきっと私だけじゃないはず!ヽ(`Д´)ノ

・・・まぁ、私の演奏だと耳が汚れるので、
ウィーンフィルニューイヤーコンサートのこちら
これ聴いてほら、週末だし、ワインを飲んで乾杯!

川ボートのブギ(バスティン・おとなのピアノ教本 BOOK1より)

*・゜゚・*:.。..。.:*・゜祝・練習日記100件目の投稿!・*:.。. .。.:*・゜゚・*



おめでとうございます! ありがとうございます!
おかげさまでこの曲で、
「練習日記」の記事件数が100投稿目を迎えました。
宝塚歌劇100周年に負けないくらい頑張りました!

「ブギってなに?」って方は、wikipedia情報で恐縮ですが、こちらです。
ちゃんとしたブギを聴いてみたいと思った方は、
ファイナルファンタジー8ピアノコレクションより、"shuffle of boogie"をどうぞ。

というわけで、今後ともよろしくお願いします(^^)♪

トワイライトブルース(バスティン・おとなのピアノ教本 BOOK1より)

この曲のタイトル、「トワイライトブルース」なんですが、
「トワイライト」ってどういう意味でしょうね。
と思って調べたら、「日の出前や日没後の薄明かり」のことらしい。
でも「ブルーライトヨコハマ」を思い出しますよね。



というわけで、ブルースが2曲続きましたが、
けっこういいもんですね、大人になった感じで。
大人になっても彼女ができな(以下略)

ところで、今朝のサッカーを見た方はいませんか?
「ドイツ 7 − 1 ブラジル」という衝撃的な試合。
あの試合で、ブラジル唯一の得点を挙げたのが、
我らがオスカル様なのです。
でも、まだ3位決定戦がある!

頑張れ、オスカル隊長!
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