ハ長調のプレリュード(バスティン・大人のピアノ教本 BOOK2より)



Gu HAAAAAAAAAAAA !!!
去年にとった動画だから!
いまはこちら

っていうか、こちら!の方の動画、おっぱ・・・響きが豊かですね。
曲の終わりの低音の響きが素晴らしいですね。
ヤマハのC6Xですが、普通に買うと250万円くらいする代物なので、
それがレンタルで弾けるなんて、貴族になった気分だわ!

話がそれたけど、この曲かなり好きです。
門前仲町での発表会で弾いたからかもしれないけど、
思い出にも残ってるし、演奏の質も保っていると思うし、
今でも毎日さらっているし、大好きですね。

バッハは俺の嫁!(*´з`)ウホッ

主よ、人の望みの喜びよ(バスティン・大人のピアノ教本 BOOK2より)



聴いた感じ簡単そうに見えるけど。
先日の辛口スーパードライの曲よりも難しいですよこれ。
バロック好きだけど苦手ですなぁ(´Д`)

昨日レッスンだったのですが、あとの方が40歳代の男性で、
現在私が練習しているドラクエの曲をご存知ということで、
意気投合しますた(`・ω・´)シャキーン
調子に乗りまくってレッスンを見学させてもらい、
終わった後に帰り道も同行させていただきました。

大人の男性、それも大人になってからピアノを始める男性は、
もはや天然記念物というか、当人にとっては不安だらけだけども、
同じ不安を分かち合う仲間が、そのときだけでも生まれたのが嬉しかった。

ピアノ男子同盟、バンザイ!(^^♪

ハ長調のソナチネ(バスティン・大人のピアノ教本 BOOK2より)



吾輩が初めて「ソナチネ」と云ふものにチャレンジした記念すべき動画である。
名前はまだない。

これいい曲じゃね?
自分の演奏についてはかなり辛口スーパードライ的な思考の持ち主なんだけれども、
なかなか気に入ってますこの動画。

ちなみに作曲家は、Albert Biehlさんという方のようですが、どなたですか?
バイエルさんじゃないんですよね、ビールさん?検索してみよう・・・ちーん
やっぱりビールさんだった
つまりこの方も辛口スーパードライ的な思考の持ち主だったってことだな!
私とハ長・・・波長が合うじゃないかあっはっは・・・

私の頭ではこれが限界です( ;∀;)

りんごの木のかげで(バスティン・大人のピアノ教本 BOOK2より)



この曲、聴いてると簡単なイメージが生まれるけど、
超難儀な曲なんですよ、挫折しかかった記憶があります。
アクロバティックな指の動きするんだわ、
動画ではなかなか確認しづらいくらい地味なんですけど(-_-)

ところで、この曲を練習してるとき、
母が「りんごのなんとかっていう曲?」と言ったので、
私が「おぉ、知ってるのこの曲?俺知らん」と返しましたが、
ちょっと検索したら元ネタが出てきました。

原題を"In the Shade of the Old Apple Tree"というらしい。
バスティン先生はアメリカ人なので、しかも「おとなのピアノ教本」なので、
大人のアメリカンが好きそうな曲が入っているというわけです。

・・・俺知らん( ;∀;)